2008年6月7日土曜日

The Great Hunting


ブツ持ち(Nokia N73)


中学生の頃
「グレイトハンティング」という映画を
父と一緒に観にいったことを思い出した
祖父も父も猟(鉄砲打ち)をしていたので
血が騒いだんでしょう

 野生のライオンを撮影していた観光客が
 ライオンに襲われて食べられる
 そのシーンが売りのドキュメンタリー映画でした


餌に不自由はしてないので
本能というか
残された野生と言うべきか
それともハンティングゲーム?

ぴよちゃんがかわいそう
などと言ってはイケナイ

ゲームフィッシングと称して
我々もこうやってを
誇らしげにブツ持ち写真を
公開しているのだ

まだ道具を使わない彼(猫)らのほうが
フェアといえばフェアだ

さて、明日の朝も狩りに出るぞ!

2 件のコメント:

  1. きっと☆人のプロデューサーが造った映画なんでしょうね。
    クライマックスが、逆に人がライオンにハンティングされるわけですから・・・。
    資本投下されたユダヤ・ジョークかも。

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  2. ふきごぼう2008年6月9日 9:58

    うるさいケニーさんへ
     そういえばこのあと続編で
     The Great hunting IIとか
     あったように記憶してますが
     さほど話題にならなかったような...

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